ひとり起業は、僕にとっては生きる選択
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ひとり起業は、僕にとっては生きる選択でした。
夢も希望もなく絶望していた24歳のとき、
唯一の手段が独立することでした。
それから31年。
この数年は、
思うように動けない時期もありました。
それでも、再起を手探りする中で、
ずっと触っていたもののひとつが
ChatGPTでした。
使い始めてから、
もう3年以上になります。
記事を書いたり、
調べものをしたり、
すぐにブログも立ち上げたり。
いろんなことに挑戦はしました。
ただ、正直に言うと、
人生を変える突破口になったわけでは
ありませんでした。
便利な道具ではあるけど、
僕にとってはそれ以上には
ならなかったのです。
でも最近になって、
少し感覚が変わってきました。
AIは、ただ便利な道具というより、
自分の中にある経験や考えを
言葉にしたり、形にしたりする力になる。
そんなふうに感じるようになりました。
今は、その力も借りながら、
ひとりビジネスに役立つものを
少しずつ作り始めています。
そのあたりで感じていることを、
noteに書きました。
よろしければ読んでみてください。
▼ ChatGPTを3年以上使って、ようやく革命を感じ始めた話
https://note.com/sekitatsuya/n/n91f0f576b4d6

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