You are here:-集中力、記憶力アップにつながる心掛けたい3つのポイント

☆応援クリックして頂けるとうれしいです☆
 ⇒ 【人気ブログランキングを見る

昨夜もランニング行ってきました!

photo:01



ちょっと今朝は眠かったけどウォーキング!

photo:02



仕事がら椅子に座っていることが多いのですが、
意識しないと忘れがちなことに「姿勢」があることに気付きました。
背もたれに寄りかかることはほとんどありませんが、
気がつくと腰や背が丸くなっています。
なので、姿勢を意識して仕事することにしました。
姿勢を良くすると、集中力、記憶力アップにつながるそうです。
そこで参考にしたのが、森信三氏の立腰教育です。
森信三氏は、昭和30年代に子供たちの姿勢の悪さを指摘し
改善のために立腰教育を説きました。
立腰教育とは、
1.お尻を思い切り後ろに引く
2.腰骨を思い切り前に突き出す
3.下腹の力を入れる
の3ポイントです。
簡単なことですがやってみると気持ちいいし、
確かにシャキッと集中できる感じがします。
ただ、意識してないとすぐに戻りますね^^;
習慣付けることが大事ですね!
☆本日の記事が役に立ったらクリックして頂けるとうれしいです☆
 ⇒ 【人気ブログランキングを見る

 

By | 2011-11-13T10:59:45+00:00 2011年 11月 13日|Categories: 今日のできごと|0 Comments
この記事の著者 : 関達也
S・マーケティングジャパン株式会社 代表取締役 マイクロプレナー®(ひとり起業家) 「ひとり起業プロデューサー/ライフチェンジクリエイター™/セルフメディア戦略コンサルタント」 宮崎×東京デュアルライフの3子のパパ。起業歴23年。自由になるため起業後、3度のどん底を経験。人間不信からひきこもりになるが、一畳半から1億稼ぎ這い上がり、個人の新しい働き方を提供中。 →さらに詳しいプロフィールはこちら

コメントを書く

最新記事
子どもたちと凧揚げしました!
子供を悲観主義やうつ病から守る方法〜『オプティミストはなぜ成功するか』から知る衝撃の事実
多くを求めず、少なく求めよ。宮崎MIB&LCMSを開催しました! 
悲観主義より楽観主義に生きよう!ポジティブ心理学の権威 セリグマンの「楽観度テスト」を受けてみた!
次女の小学校の参観日に行ってきました!

人気の記事