タイのタクシーはカラフルです。

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 昨夜は、BTSチットロム駅辺りから、
 
 BTSスラサック駅にあるEastin Grand Hotel Sathornまで
 
 タクシーで帰ることにしました。
 
 
 まだ少し雨が降ってました。
 
 
 私はギブスが濡れるといけないということもあるし、
 
 地面がスベると危ないということもあり、
 
 タクシーを捕まえるのを慌ててたんですよね。
 
 
 止めたタクシーのドライバーが、英語があまり伝わらなかったけど、
 
 「スラサックステーション」「イースティンホテル」が
 
 何となく伝わったみたいなので、すばやく乗り込みました。
 
 
 車内では、ホテルの住所も見せたんですが、
 
 ドライバーは、そこから2kmぐらい離れた違うホテルの前で
 
 「ここだよ!」と言う始末。。。
 
 
 で、何とかようやくホテルの場所が分かった感じになって、
 
 私のホテルに向かっている途中、あることに気付きました。
 
 
 それは「メーターが回ってない!?^^;」ということです。
 
 
 料金を聞くと、2倍以上の料金を言ってきました。
 
 90バーツぐらいなのに、200バーツと言ってきたのです。
 
 
 下げようとしても、すごく抵抗します。
 
 マジで子どもがすねてるように(笑)
 
 
 で、最後ホテルに着いたときに、
 
 150バーツ渡して交渉。
 
 
 それでも抵抗してたけど、最後は
 
 ドライバーが窓の外を見てすねながらOKになりました(笑)
 
 
 香港も韓国も、そしてタイも、
 
 英語を話せるドライバーが少ないですね。
 そこで、タクシーにぼったくられない対策を考えました。
 
 
 ステップ1.英語を話せるか聞く
 ステップ2.行き先を伝える
 ステップ3.値段を交渉する(メーターを動かさないドライバーもいるので)
 
 
 悪い人ばかりじゃないと思いますが、
 
 観光客は間違いなくボッタクリの対象になりますね。
 
 
 そうそう、タイ2日目で細かいお釣り(5バーツ)を
 
 渡さないドライバーがいました。
 
 
 3回「5バーツ!」と言ったら、
 
 苦笑いで5バーツくれましたね(笑)

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By |2012-09-19T00:25:46+00:002012年 9月 19日|Categories: バンコク(タイ)|0 Comments
この記事の著者 : 関達也
S・マーケティングジャパン株式会社 代表取締役 マイクロプレナー®(ひとり起業家) 「ひとり起業プロデューサー/ライフチェンジクリエイター™/セルフメディア戦略コンサルタント」 宮崎×東京デュアルライフの3子のパパ。起業歴23年。自由になるため起業後、3度のどん底を経験。人間不信からひきこもりになるが、一畳半から1億稼ぎ這い上がり、個人の新しい働き方を提供中。 →さらに詳しいプロフィールはこちら

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