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【「なぜ関さんは成功できたのですか?」「どうやって、どん底を乗り越えてきたのですか?」その質問に答えます。】

「なぜ関さんは成功できたのですか?」
「どうやって、どん底を乗り越えてきたのですか?」
と、会う人によく聞かれるようになりました。

 
とっさに思い浮かぶのは、
「あきらめたくなかったから。。。」

「こうしたい!」と決めたことは、忘れられません。

「たとえ時間がかかっても、いつしか手に入れてやろう!」
そう思って生きてます。

あきらめが悪い男なんです(笑)

でも、あきらめが悪いのは私だけではないはずです。

あなたも「◯◯が欲しいな」や「〇〇を手に入れたいな」など
思ったことが必ずあるでしょう。

それを思い出すことがあるならば、あきらめてないということです。

そんなことを思ってるなか、ふと、考えたことがありました。

それは、私自身が言う「あきらめたくなかった」
というものが何なのか、ということです。

私が成功を目指した時からあきらめたくない、と思っていた軸の部分は、実は稼ぐことではありませんでした。

ちなみに、ビジネスに興味がある多くの人は、
「年収1億円になるまであきらめたくない」とか、
「資産10億円になるまであきらめたくない」とか、
お金に関することに興味がある人が多いと思います。

それはそれでもちろん結構です。

私も稼ぎたい、と思ってきましたし、今でもそう思っています。
起業家としては必要なマインドです。

でも、私が成功を目指した時からあきらめたくない、
と思っていた軸の部分は、実は稼ぐことではありませんでした。

それは「自分の生き方」だったのです。

私は子供の頃、「大人になることは自由になれることだ」と信じてました。

だから、親や先生の言うことを(ある程度 笑)聞いて、
大人になるのを楽しみしてました。

でも、社会に出ると、現実はそうではなかった。。。

自分の好きなことができる時間は制限され、住む場所も制限され、
使えるお金も制限され、会社や仕事も制限され、人間関係も制限され、、、
という小さな小さな枠の中で、自分の人生を過ごさなければならない、
という現実を目の当たりにしました。

絶望感を覚えました。
いつ死んでも同じだ、と本当に感じました。

自分の生き方について真剣に考えよう!

そんな時、自分らしい自由な生き方をしている成功者が
世の中にいることを知りました。

「どうやったら、この不自由な人生から抜け出し、
自分らしい自由な生き方ができるのか?」
24歳からあきらめることなくそれを求め、18年が経ちました。

自分らしい生き方を手に入れるまでは12年かかりました。

しかし、そこからは年を重ねるごとに、
次々と私が理想とする生き方がどんどんできるようになってきました。

そして、今年、来年、再来年と、さらに進化していきます。

最後に、私が心に強く思うことを、あなたへのメッセージとして書きます。

「簡単にあきらめられることを目標にする人生なんてつまらない!
お金や物などに、人生の価値なんてものはない!
どんな人間になりたいのか、どんな生き方をしたいのか、
たった一度の人生、本気であきらめたくないものを探そう!」

あなたは、自分の生き方について真剣に考えたことがありますか?

あなたの本当の生き方を実現する手段に、ひとりネット起業があります。
これ以上の手段を私は知りません。

〜すべては、自分を変えることから始まる。〜

 

この記事の著者 : 関達也

S・マーケティングジャパン株式会社 代表取締役
マイクロプレナー®(ひとり起業家)

「ひとり起業プロデューサー/ライフチェンジクリエイター™/セルフメディア戦略コンサルタント」

宮崎×東京デュアルライフの3子のパパ。起業歴23年。自由になるため起業後、3度のどん底を経験。人間不信からひきこもりになるが、一畳半から1億稼ぎ這い上がり、個人の新しい働き方を提供中。

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