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私が中学生の頃、ファミコンが発売されました。
その前は、マイコンやパソコンにBASICを打ち込んでゲームをしたり、
カセットテープをロードしたりしてゲームをしてました。
そして、ゲームカセットを差し込んでゲームが出来る
MSXというパソコンが出たときには衝撃を受けました。
しかし、ファミコンが発売されると、
時代の流れは一気にファミコンブームになっていきました。
ブームになった理由は、マリオのキャラクターももちろんですが、
任天堂が出すゲームも楽しいものでしたし、他のゲームメーカーも
こぞって出し始めましたことがあります。
また、使いにくいパソコンよりも純粋なゲーム機という分かりやすさが
受けたのだと思います。
そんなみんながはまったファミコンですが、
たまにゲーム画面がおかしくなったり、誤作動起こしたりすると、
カセットに息をフーッフーッと吹きかけていた人も多いと思います。
それが癖になって、カセットを差し込む前には
いつもフーッフーッやっていたという人もいるでしょう。
何を今更という感じですが(笑)、このほど任天堂が
「ファミリーコンピュータが発売されていた当時、カセットの金属端子部に
息を吹きかけ、ほこりを飛ばす行為が全国的に広がりました。しかし現在
ではこの行為は、サビによる故障の原因となることが分かっております」
と説明しました。
ほこりや汚れが気になる場合は、
別売りのクリーニングセットを使ってください、ということです。
マリオ25周年特設サイトでの呼びかけですが、
今もなお話題になるマリオやファミコンは本当に凄いですね(笑)

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By | 2010-09-20T21:10:20+00:00 2010年 9月 20日|Categories: 今日のできごと|0 Comments
この記事の著者 : 関達也
S・マーケティングジャパン株式会社 代表取締役 マイクロプレナー®(ひとり起業家) 「ひとり起業プロデューサー/ライフチェンジクリエイター™/セルフメディア戦略コンサルタント」 宮崎×東京デュアルライフの3子のパパ。起業歴23年。自由になるため起業後、3度のどん底を経験。人間不信からひきこもりになるが、一畳半から1億稼ぎ這い上がり、個人の新しい働き方を提供中。 →さらに詳しいプロフィールはこちら

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