You are here:-Google 異なるドメイン間のrel=”canonical”をサポート

rel=”canonical”は、同一ドメイン内で有効とされていましたが、Googleは、異なるドメイン間のrel=”canonical”のサポートを始めました。
検索エンジンで、同一のコンテンツが異なるURLで掲載されてしまうケースに、rel=”canonical”を利用します。
今回は、ドメインを引っ越ししたときに、rel=”canonical” を使って引っ越し先のURLを指定すれば、検索エンジンは引っ越しをしたと解釈してくれます。
301リダイレクトできない場合に有効ですね。

 

By | 2009-12-19T16:11:29+00:00 2009年 12月 19日|Categories: 今日のできごと|0 Comments
この記事の著者 : 関達也
S・マーケティングジャパン株式会社 代表取締役 マイクロプレナー®(ひとり起業家)「ひとり起業プロデューサー/ライフチェンジクリエイター™/セルフメディア戦略コンサルタント」宮崎×東京デュアルライフの3子のパパ。起業歴23年。自由になるため起業後、3度のどん底を経験。人間不信からひきこもりになるが、一畳半から1億稼ぎ這い上がり、個人の新しい働き方を提供中。→さらに詳しいプロフィールはこちら

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