You are here:-暗いニュースと明るいニュース

今、ほとんどテレビを見てません。
いまだに暗いニュースが流れているのでしょうか。
私には、明るいニュースしか見えません。
そして、明るいニュースとは、自分で作り出すことができるものだと思います。
反対に、暗いニュースも作り出せます。
みんなで一緒になって暗いニュースの話題を話していると、
『そういえば、ああいうこともあったね・・・』
『私も最悪だった、あの頃は・・・』
なんて、次から次へと暗いニュースが作られます。
世間一般には、暗いニュースや有名人の噂話の方が好まれるのでしょうね。
視聴率も取れるようですし。
そして、暗いニュースなどの方が、頭を使わずに簡単に作れるのでしょう。
ただ、幸せな人生を送るために、どちらのニュースがふさわしいかと考えれば、当然、明るいニュースでしょう。
このことを常に意識してないと、誰もが、簡単に、暗いニュースを製造したり、暗いニュース電波塔になってしまうでしょう。
そうならないためにも、まず、安易に手に入る暗いニュースをシャットダウンする覚悟を決めます。
そして、肯定的で前向き、そして明るいニュースや考えのみをインプットしていくように心がけることが大切です。

 

By | 2009-03-16T12:27:18+00:00 2009年 3月 16日|Categories: 今日のできごと|0 Comments
この記事の著者 : 関達也

S・マーケティングジャパン株式会社 代表取締役
マイクロプレナー®(ひとり起業家)

「ひとり起業プロデューサー/ライフチェンジクリエイター™/セルフメディア戦略コンサルタント」

宮崎×東京デュアルライフの3子のパパ。起業歴23年。自由になるため起業後、3度のどん底を経験。人間不信からひきこもりになるが、一畳半から1億稼ぎ這い上がり、個人の新しい働き方を提供中。

→さらに詳しいプロフィールはこちら

コメントを書く

最新記事
ビットコインが本当にタダでもらえるキャンペーン情報
働き方や生き方、お金の概念の変化の波に乗ろう。「お金2.0」セミナーに参加してきました!@六本木アカデミーヒルズ NEWSPICKS
ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所「コインチェック」で3万Satoshi(ビットコイン)がもらえるキャンペーン!初心者向けの登録・口座開設方法と二段階認証の登録方法の解説をします!
混沌とした世の中の今だからこそ読みたい1冊『7つの習慣』
自由が丘のカフェでアイデアを書き出す…

人気の記事