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C・ロナウドが交通事故 フェラーリ大破
イングランドプレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッドのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(23)=が8日午前10時20分(日本時間午後7時20分)ごろ、マンチェスター空港近くのトンネル内で、愛車のフェラーリを運転中に大事故を起こした。しかし、C・ロナウドは奇跡的に無傷で済んだ。
 クラブの練習場に向かう途中だったC・ロナウドは、トンネルの壁に正面から衝突。ボンネット部分が全壊し、フロントガラスも破損した。地元警察によると飲酒の可能性はないというが、外れた左前輪が200メートル先で発見されるほどの衝撃。事故を目撃した男性は「フェラーリが壁に突っ込んだと思ったら、中からC・ロナウドが出てきた。彼は少し震えているようだった」と興奮気味に話した。
 運転していたのは、真っ赤なフェラーリ599GTB。事故当時の速度は不明だが、最高時速は330キロ。日本では約3500万円で輸入されているフェラーリのフラッグシップモデルで、母国ポルトガルで登録を受け、英国に陸揚げされてからわずか2日しかたっていないという。
外れた左前輪が200メートル先で発見されるって・・・
かなりスピードは出ていたでしょうね。
200キロぐらいはゆうに出てたんじゃないですかね~
前日にマンUがリーグ杯準決勝で負けていますが、なにか、むしゃくしゃしてたんでしょうか。
世界のスーパースターと言えども、23歳という年齢ですから、まだまだ無謀な行動もあるのかもしれません。
私も振り返れば・・・
バイクやスポーツカーでかなり楽しんでました・・・
事故こそ起こさなかったものの、迷惑をかけていたと思います。
なので、人のことは言えません(笑)
ただ、今回は、無傷ということで安心しましたが、交通事故で命を落としたり、サッカーできなくなるということはないようにしてもらいたいです。
先月、ロナウドを見てきましたが、あれが最後の姿になんかなってほしくないので。
車を飛ばす時は、サーキット場!
これが基本です。
私はそれに気づいて、サーキットに行きました

 

By | 2009-01-09T10:31:22+00:00 2009年 1月 9日|Categories: 今日のできごと|0 Comments
この記事の著者 : 関達也

S・マーケティングジャパン株式会社 代表取締役
マイクロプレナー®(ひとり起業家)

「ひとり起業プロデューサー/ライフチェンジクリエイター™/セルフメディア戦略コンサルタント」

宮崎×東京デュアルライフの3子のパパ。起業歴23年。自由になるため起業後、3度のどん底を経験。人間不信からひきこもりになるが、一畳半から1億稼ぎ這い上がり、個人の新しい働き方を提供中。

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