You are here:-東京と世界(FIFAクラブワールドカップ)を生で観て・・・

日曜日から東京に来てました。
そして、今朝帰るところです。
今、羽田空港。
12月になって2度目の東京。
東京に来ること自体、8年ぶりぐらいなのに、いきなり今月2度も行くとは、私にとってかなり変化な出来事です。
結局、12月は、東京、千葉、神奈川、静岡に行きました。
飛行機や新幹線を使えばわずか数時間で、あっという間に違う場所に移動できるんですよね~
宮崎にも新幹線が欲しい!!!
昔はよく移動していた頃もあるのですが、長らく宮崎から離れることがなかったので、東京がすごく遠いところに感じていました。
九州内ぐらいならたまに移動しますが、関東には滅多なことがない限り行くことはありません。
違う土地に行って違う空気を感じる経験は、自分の成長にとってたまには必要だと感じています。
(あっ!今、ポケモンの飛行機がいた!)
「東京と世界(FIFAクラブワールドカップ)を生で観て・・・」の写真
ところで、今回、東京に来たのには仕事以外に、もう一つ理由があります。
それは、「FIFAクラブワールドカップ」です。
日本で開催されるのは、とりあえず今年まで。
(来年、再来年はUAEで、その後は未定)
日本では、FIFAが主催する世界大会の決勝は今後はいつ行われるかわかりません。
マンチェスターユナイテッドが日本で観れるのも、今後、いつになるかわかりません。
ルーニー、ロナウドがいるマンUなら、なおさら、もう見れないかもしれません。
これを見逃したら、絶対に後悔する・・・
という思いで、東京行きを決意した経緯もありました。
席は、カテゴリ1。
2階席前列の方でしたが、十分楽しめました。
とにかく感動しっぱなしで、「夢のようだ」というのは、まさにこんな感覚なんだ、と思いました。
表彰式は涙が出そうでした
「東京と世界(FIFAクラブワールドカップ)を生で観て・・・」の写真
これでもかというぐらいの花火に空から降ってきた301000枚のフィルム。
30万1000のクラブチームの頂点がマンUになりました。
フィルムには、すべてFIFAワールドカップのプリントがしてありました。
「東京と世界(FIFAクラブワールドカップ)を生で観て・・・」の写真
感動もの・・・
世界はほんとに凄い。
そして、知らない世界はまだまだあるんだな~といった感じを肌で感じました。
テレビじゃ伝わらないものが、会場にはあります。
これからも、たくさん知らない世界を見て、肌で感じたくなりました。
こういう経験は、必ず仕事にもフィードバックされます。
夢のリストに、「世界のサッカーを生で観る」が加わった1日でした。

 

By | 2008-12-22T07:00:00+00:00 2008年 12月 22日|Categories: 横浜|0 Comments
この記事の著者 : 関達也

S・マーケティングジャパン株式会社 代表取締役
マイクロプレナー®(ひとり起業家)

「ひとり起業プロデューサー/ライフチェンジクリエイター™/セルフメディア戦略コンサルタント」

宮崎×東京デュアルライフの3子のパパ。起業歴23年。自由になるため起業後、3度のどん底を経験。人間不信からひきこもりになるが、一畳半から1億稼ぎ這い上がり、個人の新しい働き方を提供中。

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