You are here:-物やサービスを売って、お金を得ることを商売というわけです

物やサービスを売って、お金を得ることを商売というわけですが、
別の言葉で置き換えれば、価値の交換というわけですよね。

 
実際、買ってみたけど、

1.支払ったほどの価値がなかった。
2.それ以上の価値があった。
3.それ相応の価値だった。

 
反応は、この3種類にわかれます。
 
あなたが商売をする場合、どれに当てはまりたいですか?
 
常に、お客さまの立場で考えることが大切です。

 

By | 2005-10-31T21:15:26+00:00 2005年 10月 31日|Categories: 成功ビジネスのヒント|0 Comments
この記事の著者 : 関達也
S・マーケティングジャパン株式会社 代表取締役 マイクロプレナー®(ひとり起業家)「ひとり起業プロデューサー/ライフチェンジクリエイター™/セルフメディア戦略コンサルタント」宮崎×東京デュアルライフの3子のパパ。起業歴23年。自由になるため起業後、3度のどん底を経験。人間不信でひきこもりになり、誰も会わずに稼ぐと決意。一畳半から1億稼ぎ這い上がり、個人の新しい働き方を提供中。→さらに詳しいプロフィールはこちら

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