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事実は見てるようで見てないから、しっかり見て判断しよう

 
時間が経った後や
冷静になった時に、
「あの時、なぜそう考えたのだろう?」
「なぜそういう判断をしたのだろう?」
と思ったことはありませんか?
 

事実を見てるようで見てない

なぜそういうことが起こるのかというと、
目の前で起こっている出来事や事柄、
状況などを見ているようで
見ていないからです。
 
 
自分では事実そのものを
見ているつもりです。
 
しかし実際は
自分の価値観や思い、感情
こだわりや偏見、思い込みなどで
事実を見ているのです。

フィルターを通した他人(メディアも含む)の意見も同様

自分のフィルターによって、
事実が歪んで見えてしまうことが
多々あるわけです。
  
また、そのフィルターを通した
他人(メディアも含む)の意見も同様です。
 
歪んだ事実として
伝わってくるケースは多々あります。
 
 
このように、
自分のフィルターや
他人のフィルターで、
事実が隠れることがあります。
 
注意深く事実を見て
判断するように心がけましょう!

 

By | 2016-11-26T14:04:50+00:00 2016年 11月 26日|Categories: 成功体質になる方法|0 Comments
この記事の著者 : 関達也
S・マーケティングジャパン株式会社 代表取締役 マイクロプレナー®(ひとり起業家)「ひとり起業プロデューサー/ライフチェンジクリエイター™/セルフメディア戦略コンサルタント」宮崎×東京デュアルライフの3子のパパ。起業歴23年。自由になるため起業後、3度のどん底を経験。人間不信からひきこもりになるが、一畳半から1億稼ぎ這い上がり、個人の新しい働き方を提供中。→さらに詳しいプロフィールはこちら

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